監査品質に関する報告書2025を発行しました
監査品質に関する報告書2025を発行しました。(PDFダウンロードはこちら(5.5MB))
経験豊富なスタッフが経営課題を解決。IPO監査・財務諸表監査や企業価値評価・M&A支援なら明星監査法人へ。
2025年12月25日
監査品質に関する報告書2025を発行しました。(PDFダウンロードはこちら(5.5MB))
2025年4月13日
会計監査業務だけでなく、
M&A業務、IPO業務、コンサルティング業務などを経験したメンバーによる
さまざまな経営課題に関する助言が可能です。

監査業務において

アドバイザリー業務において

会計士人材の育成について
当法人は、会計士の社会的存在価値を高めることが、企業の成長にも直結すると考えています。
多様な業務経験と継続的な学びの機会を提供することで、より高度な専門性と広い視野を持つ会計士を育成。
これにより、クライアント企業に対して的確なサポートを提供し、共に成長できる関係を築きます。
2025年4月12日
2025年4月11日

service 1財務諸表監査
明星監査法人では、監査業務の品質確保を法人活動の中で最優先とするファームポリシーを定めております。
監査の実施に当たっては、監査基準報告書等の関連法規に基づき作成した監査マニュアルに基づき、リスク・アプローチに基づく監査を実施します。また、業務執行社員が監査現場にて、監査メンバーに対して適時かつ適切な監査調書を作成するために必要な指示・監督・査閲を行っております。
監査業務へのリスク・アプローチの適用に際しては、ビジネスリスクに着目したリスクの識別・評価を行い、リスクに対応した監査手続を実施することにより、効果的でありながら、なおかつ効率的な監査業務を遂行しております。
一般化、単純化したものではありますが、ビジネスの状況に基づいたリスクの識別としては以下のような例が挙げられます。当法人では、常にビジネスの状況の理解に基づいたリスクの識別・評価に重点をおいております。


service 2金融商品取引法監査・会社法監査
上場会社、大会社(資本金5億円以上、または負債金額200億円以上)、会計監査人設置会社等に対して、法律に基づき監査サービスを提供しております。

service 3IPO監査
明星監査法人では、株式上場を目指される企業の様々な課題に応えると共に、主幹事証券会社を始めとした株式上場に必要な関係者との良好な関係を構築し、企業にとって最良な株式上場が実現できるように支援してまいります。
我々は、これまでの監査業務から獲得した実務経験だけでなく、過去の他社における不正事例や株式上場準備の失敗事例を分析し、監査業務の品質強化やサービスの改善を継続的に実施しております。このような過程で獲得したノウハウを活用し、企業の健全な事業運営に資するように適切な指導を株式上場前の監査期間を通じて行ってまいります。
株式上場を目指される企業におかれましては、上場申請を行う事業年度の前2事業年度(直前期、直前前期)の(連結)財務諸表について監査法人による監査証明が必要となりますので、その期間に対しまして監査法人による財務諸表監査が受けて頂く必要がなります。
また、監査証明を取得するためには、直前前期の期首の貸借対照表に対しても検証しなければなりません。
そのため、株式上場を目指される企業におかれましては、株式上場を希望する時期から概ね3事業年度程度前より監査法人が関与することが望ましいので、できるだけ早い段階でご相談下さい。

service 4その他監査・保証業務
明星監査法人では、以下のような監査・保証業務を提供いたします。
2025年4月10日

fas - service 1企業価値評価サービス
会計監査(特に上場企業)について、見積もりの要素の強い価値評価について大変厳格化しており、バリュエーション業務についても細心の注意が求められるようになりました。
当監査法人では、価値評価についてどのように評価すべきかをテーマに研究を重ね、監査法人としての独立・公平な立場から、財務的見地に基づき企業価値評価(バリュエーション業務)を行っております。
当法人の主な案件実績は、以下の通りです。

fas - service 2M&A支援サービス
当法人では、M&Aにおいてバリュエーション業務の知見をもとに、クライアントの皆様にとって納得のいく「適正な取引条件、譲渡価格」にてM&Aが成立するための支援を行っております。
具体的なM&Aの検討、実行、PMIの各フェーズにおいて、以下のM&Aアドバイザリーサービスを行っております。
2025年4月 9日

consulting - service 1株式上場支援業務
株式上場は、ベンチャー企業や成長段階にある中堅・中小企業が資本市場からの資金調達を通してさらなる成長を促すものであり、それが日本経済の発展に寄与するものと理解しております。監査法人は、株式上場を目指す企業に対して、各成長段階に応じて必要となるサポートを行うことが使命であり、社会からの役割期待が存在しております。
明星監査法人は、大手監査法人の株式上場支援部門に属し、十分な経験とスキルを培った社員が多数を占め、さらには、企業のCFOとして活躍したメンバーや現在もコンサルタントとして活躍しているメンバーを加えたチームを組成しております。このようなチーム体制を前提とした上で、企業が展開するビジネスを深く理解し、企業が必要とするサービスを提供致しております。企業の株式上場を実現させ、企業の持続的な成長に貢献できるようにバックアップしていく所存です。
株式上場準備においては、役員構成や組織の見直し、事業計画や資本政策の作成、予算管理体制や内部統制の構築、決算早期化への取り組みなど、企業の各成長段階において改善が行わるべき体制や業務が多々あります。我々は、企業のビジネスモデル、経営スタイルを的確に把握し、将来の企業の体制を見える化致します。その上で、上場申請までに実施すべき改善業務を効率的に遂行するためのロードマップを立案し、そのロードマップに基づいて品質管理・課題管理・時間管理の進捗管理を的確に実施してまいります。

consulting - service 2内部統制構築支援業務
US SOX、J SOX対応の内部統制構築コンサルティング、内部統制監査について、大手監査法人にて豊富な経験を有する者が内部統制の構築を支援いたします。
貴社のビジネスを中心とした視点からリスク・アプローチの考え方を適用し、貴社の財務数値を踏まえ、重要な勘定科目及び重要な事業拠点の決定、重要な業務プロセスの選定に必要な手法、助言を提供いたします。

consulting - service 3上場会社向け決算及び開示業務支援
上場会社の決算及び開示業務の支援をいたします。
報告書(四半期報告書、有価証券報告書)作成支援大手監査法人にて、開示書類の作成・チェックに豊富な経験を有する公認会計士が貴社の四半期報告書、有価証券報告書の作成を支援いたします。
決算業務(単体・連結)支援例えば以下の様なケースにおいて、貴社による決算関連資料のチェック、レポーティング・パッケージのチェック等を支援いたします。
2025年4月 8日
木本 恵輔代表社員

職歴
食料品、IT、AI等多くの業種及び規模の上場会社の監査を行うとともに、IPO監査も担当し、様々な会社のIPOに関与した。また、M&A、valuation、組織再編、資金調達、経営管理体制強化、内部統制支援等の広範囲なアドバイザリー業務にも従事。
中堅企業及びベンチャー企業の成長に寄与し、社会貢献をすることをライフワークとしたいという思いから、2017年9月に信頼できるメンバーとともに、明星監査法人を設立し、日本を輝かせる監査法人を目指し、法人経営に従事している。
経歴
| 1999年10月 | 太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所 |
|---|---|
| 2002年7月 | 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
| 2004年4月 | 公認会計士登録 |
| 2009年12月 | 監査法人双研社(現双研日栄監査法人)代表社員 |
| 2017年9月 | 明星監査法人設立代表社員 |
松本 保範代表社員

職歴
自動車部品製造業、ゲーム制作会社、製菓製造業、飲食業、サービス業、IT企業、など売上高1,000億円以上からベンチャー企業まで企業規模及び業種について多様な上場企業及び上場準備会社に対する会計監査業務に従事。
また、25年以上上場準備会社に対する上場準備支援業務に関わり、中堅・中小企業やベンチャー企業の株式上場に貢献。
大手監査法人退職後、上場会社の社外監査役、社外取締役に就任し、コーポレートガバナンスに寄与。
経歴
| 1985年4月 | 青山監査法人入所 |
|---|---|
| 1989年3月 | 公認会計士登録 |
| 1995年8月 | 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
| 1998年7月 | 監査法人トーマツ社員就任 |
| 2002年11月 | トーマツベンチャーサポート㈱代表取締役就任 |
| 2005年6月 | 監査法人トーマツ代表社員就任 |
| 2013年10月 | 有限責任監査法人トーマツ トータルサービス事業部長就任 |
| 2017年6月 | 有限責任監査法人トーマツ退所 |
| 2017年7月 | 松本保範公認会計士事務所設立 |
| 2018年3月 | メディカル・データ・ビジョン株式会社 社外監査役就任 |
| 2021年2月 | 明星監査法人 代表社員就任 |
大内 純代表社員

職歴
米国・欧州等海外資本企業を含む、素材、清涼飲料水、食料品、電気機器、自動車部品等の製造業、EC事業、金融業の金融商品取引法・会社法に基づく会計監査に従事。
英国駐在時を含め、国際財務報告基準、国際監査基準に基づく会計監査に従事。
また、内部統制構築、国際財務報告基準導入、ベンチャーキャピタル・CVC・ベンチャーファンドの設立・組成、ベンチャー企業を支援。
経歴
| 2000年4月 | 太田昭和監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入所 |
|---|---|
| 2003年9月 | 公認会計士登録 |
| 2015年6月 | 大内純公認会計士事務所設立 |
| 2018年7月 | 明星監査法人 代表社員就任 |
中西 麻理代表社員

職歴
中央青山監査法人では国際監査部門、新日本監査法人では国内監査部門に所属し、航空業、IT・通信企業、製造業、リース業などの監査に従事。
監査法人退職後は、上場準備会社の決算・内部統制支援、上場会社の決算・開示支援、上場会社や医療法人の税務業務などを行う。
信頼できるメンバーとともにクライアントの成長に寄与したいという想いのもと、設立時より関与してきた明星監査法人に2021年7月から代表社員として参画している。
経歴
| 2005年4月 | 中央青山監査法人 入所 |
|---|---|
| 2006年1月 | 新日本監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入所 |
| 2008年6月 | 公認会計士登録 |
| 2009年1月 | HSKコンサルティング株式会社(現 令和アカウンティングホールディングス)入所 |
| 2012年8月 | 中西麻理公認会計士事務所設立 |
| 2021年7月 | 明星監査法人 代表社員就任 |
山本 泰士代表社員

職歴
製造業、食品加工業、サービス業、IT企業など多様な業種の上場企業に対する会計監査業務に従事。
明星監査法人では会計監査の他に主にIT業務を担当。
資格
システム監査技術者
経歴
| 2008年4月 | 製薬会社にて営業に従事 |
|---|---|
| 2010年12月 | 有限責任監査法人トーマツ入所 |
| 2013年1月 | 税理士法人トーマツ入所 |
| 2014年11月 | 公認会計士登録、山本泰士公認会計士税理士事務所設立 |
| 2017年9月 | 明星監査法人設立 代表社員就任 |
福島 泰三代表社員

職歴
製造業、食品加工業、サービス業、IT企業、など多様な業種の上場企業及び上場準備会社に対する会計監査業務に従事。
また、多種・多様の上場準備会社に対する上場準備支援業務に関わり、中堅・中小企業やベンチャー企業の株式上場に貢献。
さらに、中堅・中小企業の経営管理・業務改善コンサルティング業務、M&A支援業務、事業承継コンサルティング業務等を通じて企業の成長を支援。
経歴
| 1996年10月 | 太田昭和監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)入所 |
|---|---|
| 2000年4月 | 公認会計士登録 |
| 2004年1月 | 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
| 2015年11月 | 有限責任監査法人トーマツ退所、福島泰三公認会計士事務所設立 |
| 2017年9月 | 明星監査法人設立 代表社員就任 |
滝川 裕司代表社員

職歴
有限責任監査法人トーマツでは製造業、小売業、卸売業など様々な業種の監査業務とともに内部統制構築支援、経営管理体制改善支援などアドバイザリー業務に従事。品質管理本部在籍時には会計相談業務等に従事。また、神奈川県中小企業活性化協議会への出向中は中小企業の事業・財務の課題解決を支援。
独立開業後は明星監査法人に非常勤職員として関与するとともに、再生支援業務、会計顧問業務などを行う。2025年7月より明星監査法人に代表社員として参画している。
経歴
| 2003年10月 | 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入所 |
|---|---|
| 2007年6月 | 公認会計士登録 |
| 2023年6月 | 中小企業診断士登録 |
| 2023年9月 | 滝川公認会計士事務所設立 |
| 2025年7月 | 明星監査法人 代表社員就任 |
髙橋 正伸社員

職歴
製造業、運輸業、サービス業、IT企業など多様な業種の上場企業及び上場準備会社に対する会計監査業務、IPO支援業務に従事。
有限責任監査法人トーマツでは監査部門のほか品質管理本部を副所属とし、多様な業種の審査・相談業務を経験。学校法人監査、社会福祉法人監査等の領域にも知見を広げ、公会計・非営利テクニカルセンター相談業務等も実施。
日本公認会計士協会の後進育成委員会(現広報委員会)委員、業種別委員会「鉄道業研究部会」幹事、学校法人委員会専門委員などを歴任。
経歴
| 1986年10月 | サンワ・等松青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所 |
|---|---|
| 1990年8月 | 公認会計士登録 |
| 2002年5月 | 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)社員就任 |
| 2020年7月 | 有限責任監査法人トーマツ退所 |
| 2020年8月 | 髙橋正伸公認会計士事務所設立 |
| 2021年3月 | TOWN株式会社 監査役就任 |
| 2022年8月 | 明星監査法人 社員就任 |
2025年4月 7日
2025年4月 6日

法人挨拶
明星監査法人は、2017年9月の設立以来、「日本を輝かせる監査法人となる」という創業の思いを一貫して持ち続けてきました。私たちが明星という名に込めたのは、日本企業の99%以上を占める中堅・中小企業が輝けば、日本全体が輝くという信念です。この思いは、今も変わらず私たちの中心にあり、その思いをもって、明星監査法人のメンバーが監査を実施します。具体的には、以下をお約束します。
明星監査法人は、創業時から品質確保を最優先とするファームポリシーを掲げてきました。品質を犠牲にした成長は、クライアントにも社会にも貢献できないという思いがあるからです。私たちは常に学び、改善し続けることで、安定した監査品質を未来へとつなげていきます。
私たちは、クライアントの皆様の成長を加速させ、品質確保を堅持するために、「勤労勤勉を尊び、自らの成長に努める」「仲間の成長を自らの喜びとする」という経営理念を掲げています。
これは、一人の能力では限界のある、環境変化の激しい時代において、専門家が継続的に学び、仲間を尊重し、互いに高め合うことで、強いワンチーム(明星チーム)となり、より高い次元の監査サービスを提供できるという信念です。
明星監査法人は、クライアントの成長に寄り添いながら、社会から求められる高い監査品質を確実に守り抜くことを使命として歩み続けます。
明星監査法人
代表 公認会計士 木本 恵輔
経営理念
日本一輝かせる監査法人になる、そのために、3つの成長を実現する。
report監査品質に関する報告書
このたび、明星監査法人の監査品質に関する取り組みについて、多くのステークホルダーの皆様への説明責任を果たすため、「監査品質に関する報告書2025」を発行いたしました。
トップマネジメントの考えを始め、監査品質に関する様々な取り組み、監査法人のガバナンス・コードの適用状況について説明しております。
今後もより一層の監査品質の維持・向上に努めてまいります。
2025年4月 4日
| 名称 | 明星監査法人(AKAHOSHI AUDIT CORPORATION) |
|---|---|
| 設立 | 2017年9月1日 |
| 代表 | 木本 恵輔 |
| 所在地 |
〒100-0005
東京都千代田区丸の内二丁目2番1号 岸本ビル7階 xLINK 丸の内パレスフロント内 |
| 事業内容 | 金融商品取引法監査、IPO監査、M&Aアドバイザリー業務等 |
| 人員構成(2025年7月1日現在) |
【代表社員】7名 【社員】1名 【公認会計士】33名 【その他】5名 【合計】46名 |
| TEL | 03-6822-4141 |
東京都千代田区丸の内二丁目2番1号 岸本ビル7階 xLINK 丸の内パレスフロント内
2025年4月 3日
2025年4月 2日
ホットライン開設のご案内
明星監査法⼈は、当監査法⼈の社員・職員等による法令等の違反行為または違反するおそれのある行為(不正、公認会計士の独立性、インサイダー取引等)や倫理に反する行為に関する情報、及び当法人の被監査会社等による法令等の違反行為または違反するおそれのある行為(不正、粉飾等)に関する情報を、広く収集するために「ホットライン」を開設しております。
このホットラインに寄せられた情報は、当監査法人が提供する監査業務等の品質の向上を図る目的のみに利用させていただきます。
情報をご提供いただく際は、下記の点にご留意ください。
ご連絡窓口
2025年4月 1日
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